Shopify App を Ruby Gem(shopify_app)を使用して開発しています。
上記ライブラリでは API のスコープを .env ファイルを通じて設定しています。
今回再インストールの必要があり、こちら のページを参考に新たに API スコープを更新しました。
.env に設定する API スコープとインストール用 URL に指定する API スコープの違いが分からないため、ご存じの方がいましたらご教示お願いいたします。
Shopify App を Ruby Gem(shopify_app)を使用して開発しています。
上記ライブラリでは API のスコープを .env ファイルを通じて設定しています。
今回再インストールの必要があり、こちら のページを参考に新たに API スコープを更新しました。
.env に設定する API スコープとインストール用 URL に指定する API スコープの違いが分からないため、ご存じの方がいましたらご教示お願いいたします。
Ruby の shopify app template だと scope は .env ではなく config に指定するようですが、一旦そこは置いておいて、、、
基本的には URL を自分で作る必要はないと思っています。
scopeを設定ファイル(ここでは .env)に記述すれば
などのハンドリングを設定ファイルをもとにやってくれます。
よって、こちらのページを参考にする必要はないかと思います。
このページは、Shopify から提供されたテンプレート(Ruby版、Node版等)を使わず自分で0からアプリを作る際に参照するページとなります。
ご回答ありがとうございます。
前提が漏れておりました。
こちらのアプリは数年前に自作したものでテンプレートから作成したものではありません(対応はすべきですが。。)。scope は環境変数を使うことで config に指定しております(以下例)。
config.scope = ENV['SHOPIFY_API_ACCESS_SCOPE']
また、shopify_app のバージョンは 15.0.0 から更新していないため「ユーザーが持ってるトークンの作成時のscopeと異なっていれば再認証」ができず手動で URL を作成してマーチャントに更新してもらう必要があります。
こちらでも調査した結果、「.env に設定する API スコープとインストール用 URL に指定する API スコープ」は同一であることが分かりました。
この質問は閉じさせていただきます。
off sitewide
July sale — 45% off at checkout, applied automatically. Valid for 60 minutes. One per customer.
Offer ends in