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# スケジュールされたレポートの管理
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ダッシュボードリストページから、スケジュールされたレポートを表示、編集、無効化、または削除できます。**レポート**列には、スケジュールされたレポートが設定されているダッシュボードが表示されます。

**スケジュールされたレポートを編集するには**

1. [https://console.aws.amazon.com/costmanagement/](https://console.aws.amazon.com/costmanagement/) で Billing and Cost Management コンソールを開きます

1. ナビゲーションペインで、[**ダッシュボード**] を選択します。

1. 編集するスケジュールされたレポートに対応するダッシュボードを選択します。

1. **アクション**をクリックし、E **メールレポートの管理**を選択します。

1. 編集するレポートを選択します。

1. 必要に応じてレポート設定を変更します。

1. **[保存]** を選択します。

**スケジュールされたレポートを無効にするには**

1. [https://console.aws.amazon.com/costmanagement/](https://console.aws.amazon.com/costmanagement/) で Billing and Cost Management コンソールを開きます

1. ナビゲーションペインで、[**ダッシュボード**] を選択します。

1. 無効にするスケジュールされたレポートに対応するダッシュボードを選択します。

1. **アクション**をクリックし、E **メールレポートの管理**を選択します。

1. 無効にするレポートを選択します。

1. **アクション**をクリックし、**レポートを無効にする**を選択します。

**注記**  
スケジュールされたレポートを無効にすると、今後のレポート生成が停止し、以前に配信されたすべてのダウンロードリンクが取り消されます。PDF レポートが既にローカルデバイスにダウンロードされている場合、レポートを無効にしてもそれらのファイルには影響しません。

**スケジュールされたレポートを削除するには**

1. [https://console.aws.amazon.com/costmanagement/](https://console.aws.amazon.com/costmanagement/) で Billing and Cost Management コンソールを開きます

1. ナビゲーションペインで、[**ダッシュボード**] を選択します。

1. 削除するスケジュールされたレポートに対応するダッシュボードを選択します。

1. **アクション**をクリックし、E **メールレポートの管理**を選択します。

1. 削除するレポートを選択します。

1. **アクション**をクリックし、**レポートの削除**を選択します。

1. 表示されるダイアログボックスで、「削除」と入力**confirm**し、**「削除**」を選択します。

**注記**  
スケジュールされたレポートを削除しても、 AWS ユーザー通知の関連リソースは削除されません。通知設定と E メール連絡先を削除するには、 AWS ユーザー通知コンソールで直接管理します。